「えんとつ町のプペル」光る絵本展 in Kawaguchi お得チケット お得チケット  

えんとつ町のプペルとは?

お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣氏が脚本&監督となり
完全分業制で制作した絵本(幻冬舎2016年10月21日)です。参加イラストレーター・クリエイター総勢33名。 制作期間4年半。
2017年の時点では累計発行部数30万部。
発売前から2017年アマゾンの絵本・児童書部門ランキングで1位を獲得し、
日本におけるクラウドファンディング史上最多支援者数6257人(支援総額 約4600万円)を集め、個展「えんとつ町のプぺル展」を開催。
来場数は、会場史上最多となる2万人を突破しました!
1冊の絵本を分業制で制作したり、クラウドファンディングで制作資金を集めたり、
自腹で新聞広告を打ったり、第84回毎日広告デザイン賞(部門賞)を受賞するなど、何かと話題を集めています。
さらには「2000円の絵本は高くて買えない」という小学生からの声を受け、
前代未聞のWEBにて全文無料公開をしたりなど、次から次へと斬新な手法で、ベストセラーを記録。
世界各地で開催中の『えんとつ町のプペル』の展覧会は、なんと総動員数が50万人を突破するなど、
世の中では話題騒然の作品!煙突だらけの『えんとつ町』では、そこかしこから煙が上がり、頭の上はモックモク。 黒い煙でモックモク。
黒い煙に覆われた『えんとつ町』の住人は、くろい煙にとじこめられて、 あおい空をしりません。
そんな町に生きる親を亡くした少年ルビッチのもとにハロウィンの夜に現れたゴミ人間プペルのもとに起こる奇跡の物語…

「信じぬくんだ。たとえひとりになっても。」

―このメッセージに、日本中が泣いた優しくも力強いファンタジー作品!

にしのあきひろ氏